カルビィ〜のゲラゲラ爆笑ブログ〜

ゲーム好きな人がたわ言をめっちゃ言います。日常のどうでもいい事から作品紹介とかを。https://mobile.twitter.com/kaichan_24 ←Twitter

理不尽?分析マン

新鮮体験が少ないカルビィです。
行動範囲を上げたい。

Twitterか何処かで話したと思うのですが、この記事は本来、6月のアタマに投稿される予定でした。
ですが、オッチョコチョイで落ち着きの無い私のこと、つい記事を書き終えて投稿する直前にブラウザーバックをしてしまったのです。

2、30分かけて書いた記事をたったのワンミスで消してしまったという事実は私にとってテスト直前ぐらいのカバンぐらい重くのしかかり、暫くブログのことを見れない訳でありました。言い訳おわり。

ところでこの言い訳なんですが、正直良くないと思う所があるので、ちょっと考えてみます。

例えば遅刻した理由で『電車が遅れたから』と言うもの。
私的にはこんなもんしょうがないから理由だと思うんですけど、どうもそう感じない人が世間にはいるらしく、『遅れる可能性を考慮しなさい、言い訳無用』と主張をするのです。

確かに数分程度の遅れで遅刻するというのなら、多少は普段からの通勤通学の時間を早めた方が良さそうだと思うのですが、これが1時間2時間ぐらいの大台の遅延となると話が変わってくる訳です。

学校とかだと、朝練をする様な運動部でない限りは1時間前とかにくる意味は皆無です。
授業を受ける為に来てるのに、その授業がやってないんだからあたりまえ。
別に質問とか図書館で借り物がしたいんなら、昼休みにやりゃ良い訳です。 わざわざ睡眠時間削って朝から来る理由にならない。

そんな訳で、1年に数回来るかわからない1時間くらいの遅延のために早よ学校に行くなんて事はまあ無駄な行動だと思うんです。
それでも電車が遅れたのは言い訳だと。
認識のズレが強く感じられます。

私のようなものからすると、電車が遅れたのは理由、よくわからない人からすると、遅れたというのは言い訳だという。
思うに、このズレは人の許容範囲、と言うより人に期待してるかがデカいと思ってます。

『コイツはきっと遅れないだろう』とか『俺なら遅れないからコイツはダメだ』みたいな、ある程度の理由と言い訳のモノサシがあるのです。
んでそのモノサシがデカければデカいほど、他人に対して許せる、つまりは理由として見做せる範囲がでかくなる…みたいなシステムだと思うのです。

半分グチにも近い様な考えを見てもらいました。
これ心理学とかで研究されてないのかな。
むしろメジャー過ぎて基本のキになってるのかな?
別に心理学専攻じゃないので、これ以上考えたらタダの痛い人になってしまいますね。

皆さんも許容範囲は広めて、ギスギスしない様にしましょうね。
それでは、また。

…この話なんの話だったんだ?

中二病極まれり

最近は変なのにやたらとハマるカルビィです。
ドンと来なさい。

今回はテイストを変えて、ノムリッシュ翻訳をかけてみたいと思います。原文はもうなんかナシです。 逆翻訳でもかけてみてください。無いけどね。

──伝説はこう始まる。全ての起こりはノムリッシュ翻訳とはいったいなんなのか。
それは地《ガイア》に満ちる――のサイトで行える母体破壊十七番目の理論です。

そこに碑文を書いてやると、汝が抱える病超爆炎・真っ盛りのイタイタし〜いCodeが出来上がるそして私も消えように…君はもうクラウドになってます。
『終末の予言』を回避するために重要な情報(ダーテン)だろ、子猫ちゃんうが、子供の書いた手紙…そしてなぜ、人は過ちを繰り返すのだろうが、レシピ糧のアルフレドゥスの魔導書だろ。・・・それが最後の言葉だった。うが、ブチ込めばスメイ中二病患者になるのが面白いです。

クリスタルに導かれこのサイトをせいぜい利用させて貰った仮想現実を視界の端に捉えた浮世の静かなる支配者、あまりにも愛すら無意味に思えるほどな翻訳結果にフォームチェンジしたのを視て爆笑し、こりゃ取り入れてみてえ────!…この私を本気にさせるとはわけでこの俺が目を離した一瞬の隙にに隷属の盟約。
めでたくこのバカ野郎ッ文章は中二病におな~り~やがったとさ。
如何なる場合においても、コレを綴ってらぁ時点では──まだ──この男がいる──中二病化のプレビューが顕現されていない故、どんなふうにカオスに還るのかがそして、君のく様を楽しみで綴って…オレはスコールに似ているとよく言われます。
だらだら綴って文字数多ギルガメ狩り、FINAL FANTASYポイントを増やそうという兵も出始めているのですぞッ!わけ。

村の者ですら滅多に近寄らないところで、これらの若さの中に危うさを秘めている文の元マテリアル(泣くぞ すぐ泣くぞ 絶対泣くぞ ほら泣くぞ”は「アヴェスタ」の記述によれば終焉<ファイナル>という名の永遠――この俺なら、アイツに勝てるからとトランスしておりても運命に抗うというのか……。
詳しい事で発動する”禁呪”は…あの頃の気持ち、忘れると預言書にあったが、確かこれ程のエレクティニアの扉のノムティスリスッシュという製造番号も、FINAL FANTASYのソルジャークラスファーストキャラクターからとったんだと記憶していそして、今ここに戦士たちは集結する。
盲亀浮木の譬に他のRPGの文も封印されるけど。

そう言霊を使うわけでちょっとだけダラッと話してみたのだった…だがそれは……貴様自身が望んだことだったのだ……!が、そろそろマジカル・トランスレーションに星の命運をかけてみようと思います。
新王国歴96年。平和の中で、新たな影が動き出そうとしていた…。、いったい・・・うごごご! ど、どれほどの奇古来よりアカシック・レコードに刻まれし永遠なる英知がリユニオンするんだ……私もパワーアップさせてもらいましたよ…!!私の記憶と引き換えにね!!……クク、本当かよ?

…………

ひどい。

コレがノムリッシュ翻訳の力です。
原文の要素がミソカス程度しか残ってませんね。
特に『君はもうクラウドになってます』って何なんだよ。
勝手に認定してくるなんて失礼にも程がありますよね。

そんな訳で今回はクラウドが出ちゃいました。
ということはこの記事はFF7Rの記事といっても過言では無いでしょう。
過言じゃ無いことにさせて下さい。

皆さんもノムリッシュ翻訳を使って是非楽しんでくださいね。
それでは、また。

祝?呪?

企画力Gのカルビィです。
イデアを捻り出すのが難しいんですよ。

『俺もブログに手ェ付けて、いっちょ人気狙うか!』と意気込んで1年。
更新頻度の少ない一般ブログが人気を博す訳がなく、ここまでズルズルと続いてまいりました。
1年前の自分に申し訳ないというか、ハッパかけてやりたいと言うか…
酷いファーストラウンドでした。

反省する気持ちがあるのなら更新頻度を上げるなりして誠意の気持ちを見せつけてやりましょう。
幸いにも私のフリック入力の速度は割りかし早い方なので、早め早めに投稿は出来ると思いますよ。
ある程度書く形式も決まってますし。
話題なら腐るほどあります。
ネタも入れたら文字数も稼げて楽です。

今日からは誠心誠意心を込めてブログに生きたいと思います。
ブログさいこー!

…なら何でそれがわかってて今まで更新出来てなかったんだ………?????

それはそれとしてこんなダメブログを見てくださってた皆さんには本当に感謝しきれないです。
マジで励みになってます。ありがとうございます!!!

お題にそれよ

4月病がなんたるかを知らないカルビィです。
ググれよ。

書くことが無いです。
頼みの綱の『今週のお題』も『お弁当っていいよね』などという言葉に困る様なお題で話せません。

弁当って便利ですけど、味は落ちるし見た目も悪くなるし運が悪いと味が混ざったりで、本当にただ『飯を持ち歩く為の道具』ってだけなんで困りますよね。
そもそも食事と言うのはその場のモチベーションとやる気がある限り美味さを追求出来る物なんですよ。
ですがこの弁当と言ったら、そんな愛情やら激ウマの食材なんかを放り込んで手間かけ暇かけで作り上げても、数時間したら冷め冷めの残飯みたいなのが出てくるんですよ。
酷くないですか?

混ざるというのは普段の食卓でもたまに起こることですから、まあ仕様がないのですが、冷めるというのがいかに大問題かって話ですよ。
想像してみて下さい、高〜い最高級の肉をアツアツの鉄板で焼いた鬼ウマのステーキ。
醤油だろうがワサビだろうが辛子だろうが納豆のタレだろうが、何つけても絶対に美味いんですよ。
冷めるまでは。
弁当の抱える重大過ぎる問題なんですよ、冷める!
冷めたステーキって何が美味いんです?
噛めば噛むほど溢れ出てくる肉汁がまるで嬉しくありません。
食感も良いのに残念の限りでございます。
冷めるってだけで。

なんで私は弁当が大の苦手です。
冷めない弁当でも出てくりゃ良いのに。
使い捨てタイプだけじゃないですか。
弁当に技術を注ぎなさい、エンジニアは。

という訳で弁当で割かし書けました。
弁当を洗って来るので私はここで立ち去ります。
それでは、また。

来なさそうなら先回り

寝るのとゲームするのと、どっちをしようか迷うカルビィです。
もうこの2つしか選択肢ない時点で酷いけど、寝るよりマシでゲームやっちゃう。

どうせ5月の挨拶とか絶対書かないと思うので、先回りして書きます。 4月は置いてきました。

4月も終わりましたね。 大分薄着でも暖かく感じるようになってきました。
1年前にこどもの日について書きましたね。
こどもの日って何がおめでたいのか未だにわかってないです。 
あとちまきマトリョーシカは発売されてないのでそろそろ特許申請しようと思います。
500000本は堅いですね。

万一売れなかった時のために、鯉のぼりで新商品を作ります。
私魚より肉の方が好きなのでステーキを上らせましょう。
安直なネーミングですが『ステーキのぼり』ですね。
コレ家に付けてたらステーキの精霊に愛されます。 鯉の精霊に愛されるより嬉しいですね。
内側見たらちゃんと火が通ってるんですよ。
凝ってますね。 

下からレア、ミディアム、ウェルダンの順に上らせたら完成です。
これはインスタ映え間違い無しです!
コーンも添えとくとなお良し。



何が言いたいんだ、私は。



そんなわけでこどもの日の恒例(にしたい)のダメ商品開発部でした。

イデアが枯渇(5月にかけてる)したので寝ます。
それでは、また。

マリオギャラクシー1その壱

友から『オメーとっととブログ更新しろやバカタレが!!!
どうせ毒にも薬にもなんねーよーな無駄な文しか排出してねーのに何焦らしてんでい!!!べらぼうめい!!』と言われたので2連投稿をば。 どっちもマリオですがね。

結構前に『マリオギャラクシー』買ったって話しましたよね。
あの時確か感想書くとかどうとか書いたと思います。
とりあえずクリアーしたので、思い出しながら書いていこうと思います。

…このブログって基本的に行き当たりばったりで書いてるので、『今後、感想を書きます』があんまりアテになんないんですよね。
という訳で以前の記事の伏線(?)回収をするのは初めてなので、拍手でもしながら見てって下さい。

ゲームを始めて、ファイル画面。
なんとファイルが7つもあります。
64で4つ、サンシャインで3つと弱体化したかと思いきやいきなり7つです。 多い!
因みにこれ以降のマリオは大体3つです。 オデッセイはユーザー毎にファイルが生成されるので実質8。
世代を経て強化されたり弱体化されたり、謎の多いファイル数です。

オープニング。
星くず祭(流れ星が降ってくる時期に行う祭らしい。避難した方が良いのでは?)が開かれるという事でマリオがピーチ城に招待され、嬉々として城に向かうのですが、その途中でやはりというかクッパに襲撃され、ピーチ姫が誘拐されてしまいます。

しかも今回のクッパは今までとは違って相当激しめに攻め込んできます。
何せ城を周りの地面を丸ごと持っていって誘拐するのですから、スケールが違います。
息子に拐わせたりしてた頃とはわけが違いますね。本気だ。

追いかけようとしますが、やたらと強いカメックに手も足も出ずに宇宙に放り出されてしまいます。
マリオ、死んだか?と思ったら知らない場所で目覚めてました。
んで『俺を捕まえられるか?』と挑発してくるうさぎに実力を見せつけてやったら姿が変わって不思議な1頭身のキャラクター、星の子『チコ』だと正体を表します。 結構カワイイです。

このうさぎを捕まえる場面、ステージが丸型の小惑星になってて、地形が平面では無いのでかなり初心者にはやり難いと思います。
でもコレが慣れると楽しい。 任天堂はこういう斬新な発想を面白く転換させるのが上手く感じます。

そうこうしてる内にチコ達の親玉登場。
水色のドレスに身を包んだ、後に超が付くほどの人気が出て他のマリオに引っ張りだこになる『ロゼッタ』さんです。
今までのマリオにはいなかった、ミステリアスな容姿が目を引きます。

ロゼッタが言うには、クッパの目的は宇宙にクッパの帝国を創るという事、それの為に力の塊である『パワースター』を奪われ、その力で宇宙を旅する自分達は非常に困っている、という事らしいです。
クッパがいつにも増してとんでも無い奴になってます。
クッパの国ってのはどんなのでしょうか?やっぱり徴兵制なんですかね? 
外伝でのクッパ軍団の待遇を見る限りはブラックじゃ無い気がしますが、溶岩まみれで暑そうなので私はNGですね。

ピーチを救う為、パワースターを取り戻すため、利害の一致でクッパを(また)倒す事になりました。
星から星へと飛び移る為の射出装置、『スーパースターリング』(オレンジ色で星型。近くでスピンをすると別の惑星の飛んだりできる。便利そうだから通学に使いたい)で最寄りのスターの所へ飛んで、いよいよマリオの冒険がスタートします!!

先程の様な天国の如き小惑星とは打って変わって、クッパ軍団の居る危険な小惑星に着地。
こっからは落ちたらブラックホールがあったりして、即ミスになります。
まぁチュートリアルステージをクリアー出来ないわけが無く、簡単にクリアーしちゃいましたよ。



…嘘です… 。踏み外して何回か死にました…。

んで、はじめてのパワースターをゲット。
しかもそのスター、あたりの電力の大体全てを担っていたらしく、スターの中でも一際デカい『グランドスター』でした。 いきなりこんな大物良いんです?

余談ですけどこのスター、よくわからない装置の中に入れられてゴウンゴウンと力を吸い取られてたんですが、それを見たチコが『このままじゃスターが死にます』って言ってたんですよ。 
アレ生きてたのかよ、という疑問ともう一つ、オデッセイにスターに似たムーンって奴の力を大量に思いっきり吸い込んで電力にしてる場面があるんですが、コレってどうなんですかね…? やっぱり死んでる?

グランドスターと共に飛来した先は、ロゼッタ達の拠点、つまりはこれからの冒険で世話になる『ほうき星の天文台』でした。
んで、取り戻したスターは一体どこに行くのかというと、天文台の真ん中にある動力炉みたいな所に取り込まれてしまいます。 …コレも緩やかに力吸い取って殺してる気がする…。

動力の一部が戻ったって事でほんのちょっとだけ天文台に光が戻って、見えない程暗いレベルだったのが、割と見える程度のレベルに上がります。
ただ、やっぱり1個分しか無いので大部分は暗いままです。
まぁこの暗い所が沢山あるってのがワクワクするんですけどね。
スターが戻れば戻るほど、天文台も見えるステージが多くなって、より遠くの星に行けるらしいです。

そんなわけで最初のワールド、テラスへGO!!!
って所で今回は終わりです。 まだチュートリアルと世界観しか説明してねぇ!
ふざけんなって人は続報を待って頂戴な! すぐ書きますから。

というか説明に時間かけすぎました、反省して今度からは短く書く様に努力します。
皆さんもマリオギャラクシー神ゲーなのでやってみて下さいね。

それでは、また。

令和だぞ!?

令和だろうと平成だろうと大して変わらないカルビィです。
元号で人は変われねェ。

最近、何かと昔の作品が再注目される流れがよく見られますよね。
エヴァンゲリオンだったり、エイプリルフールで、とんでもないコラボをした事についてTwitterのトレンドに上がっていた、ボボボーボ・ボーボボだったり。 スラムダンクが映画化したりで。

メチャクチャ喜ばしい事だと思います。
好きだけど、もう終わっちゃったしな……って作品が世間で再び日の目を浴びるのはとても嬉しいです。
恐らく当時読んでたような人々が業界のお偉いさんになったんでしょうな。
私はまだ、古いものを懐かしむ様な歳ではないと思うのですが、一応そういうのはあります。
大体DSやWii辺りのゲーム達ですね。

マリオギャラクシーとか、マリオWiiとか、マリオカートDSとか、マリオカートWiiとか。 マリオばっかじゃねーか。
んで、これらのちょっと懐かしい(ちょい懐と言うと死語感が出てグッド)作品群の中でも密かに私の中でキてるヤツがあります。

『Newマリ』です。

Newマリオシリーズの始祖ですね。 所謂無印。
カベキックとかヒップドロップとかの3Dマリオの要素が2Dに組み込まれて、全く新しいマリオに生まれ変わったって言う革命的なゲームです。

なんでコレがキテるのかって言うと、このNewマリに関するちょっと面白いチャンネルを見つけたからですね。
多分1回診てもらった方が早いのでとりあえず見てみて下さい。
時系列とか無いので好きなの見てもらって構いません。

https://m.youtube.com/channel/UCBCeyxojPL3gRmp3QiKaa-w/videos

そう。
Newマリの本筋には全く関係ない、2人対戦専用のおまけモード。
『マリオvsルイージ』です。
このチャンネル、毎日毎日このマリオvsルイージをやってるだけの動画を投稿し続けているんです。
しかもこの時代にNO編集で。 ただ、一戦だけ垂れ流してるだけ。
タイトルもなんの捻りもなく、『マリオvsルイージ 〇〇 NSMB』だけ。概要欄すらまともに書かれてません。
淡白も良い所です。
YouTube黎明期ですらこんな淡白なの珍しいくらいです。

しかし、不思議と再生してしまう魅力があるんですね。
まず何が面白いってこの動画の人達、マリオ達を動かすのが超上手い。
対戦を極め過ぎて達人の域に入ってます。
しかも回数を重ねる毎に動きが洗練されていって、最新の動画とか同じ人間が動かしてると思えません。 上手過ぎ。
とにかくキャラコントロールが凄いんですよね。

そしてそんな達人2人が争うものですから、たまにとんでもない珍プレーが起きます。
穴に2人ともスポーンと落ちたり。
相当面白いです。

動画時間が短いのも良いです。
大体5分ぐらいで終わるので、スナック感覚でチョコっと見るのに凄い向いてて、毎日投稿されてるので飽きもきません。
やっぱり続けるのは凄い力になりますね。おぉ俺に刺さる刺さる。
大切な事気付きましたー、ありがとう投稿者さん。

そんな訳で今令和の時代にDSのゲーム動画をひたすら上げてバズってるチャンネルのお話でした。
私も久し振りにマリオvsルイージやりたくなってきましたね。
喧嘩の元になる行動さえしなければなかなか駆け引きが楽しくてクセになりますよ。
…でもやる時間、無いですね…見る時間はあるのに。
眠くなってきたので寝ます。
それでは、また。